タイトルは『東のエデン』。神山健治原作・監督、羽海野チカキャラクター原案で、2009年4月よりノイタミナ枠(フジテレビ系で放送される深夜アニメ。全体的に女性向け作品が多い)にて放送予定とのこと。ただビジュアルなどはまだ公開されておりません。
ノイタミナ:攻殻・神山とハチクロ・羽海野がタッグ アニメ「東のエデン」が09年4月から(まんたんウェブ) - 毎日jp(毎日新聞)
同作は、神山監督の原作・脚本によるオリジナルストーリー。2010年、日本各地に10発のミサイルが落下するが死者はゼロという奇妙なテロの3カ月後、アメリカ・ホワイトハウスの前で、卒業旅行のトラブルに巻き込まれた森美咲は、記憶喪失になった日本人青年・滝沢朗に助けられる。意気投合した2人は一緒に帰国するが、その日、東京に向けて11発目のミサイルが発射され、滝沢の携帯電話に謎のメッセージが入り、82億円の電子マネーがチャージされる……という物語。制作はプロダクションI.Gが担当する。
デスクのひとりごと | 『斬~KILL~』初日舞台挨拶&トークショー!
12月6日には舞台挨拶。12月13日と20日にはトークショーを実施。押井守監督は、初日舞台挨拶と20日のトークショーに参加予定。
【ぷらちな】Production I.Gにリアルドライブ!『RD 潜脳調査室』中武哲也アニメーションプロデューサーインタビュー
プロダクションI.G 中武哲也氏のインタビュー。押井守氏や石川光久氏のことについても少々。(情報提供 スポット氏)
私が個人的に応援中の、『空へ~救いの空~ RESCUE WINGS』(『よみがえる空~RESCUE WINGS~』実写映画化作品)の公開日12月13日が近づいてきました。
航空ファン 2009年1月号には、メイキング映像やハイライト映像が収録されたDVDが付属していたのですが、やっぱり実機のUH-60(救難ヘリ)の迫力というものが出ています。アニメ版のCGも頑張ってはいたのですが、やっぱり本物の重圧感は違いますね。実写版のUH-60は、機体色が洋上迷彩だからというのもあるかも。
本編を見るのが楽しみです。
「その時 歴史が動いた」攻殻機動隊と血盟団事件 – Technobahn
『攻殻機動隊 S.A.C. 2nd GIG』の「個別の11人事件」は、赤報隊事件との関連が強い気がしますが。
まんとら 押井守総監修の劇場作品『斬~KILL~』『キリコ』主演の森田彩華さんインタビュー
『キリコ』の監督・脚本は辻本貴則氏。『斬~KILL~』公式サイトでは東京以外の上映についての情報が掲載されている。
事故で片目を失った女性、義眼として小型カメラを搭載してくれるエンジニアを募集 – GIGAZINE
以前NHKの番組で、カメラの映像を脳神経に送る義眼を実際に使用している人を紹介していました。とはいってもものが「ある」か「ない」かがわかる程度で(それでもその人にとってはとても大切なことですが)、しかもその技術の開発者が他界されたため研究は中断。メンテナンスもできないため、義眼も不調で能力が失われているという話でしたが。
談話室オヤカタ BLOG: 談話室オヤカタ #174 辻本貴則監督と久保淳プロデューサーご来店!
『斬~KILL~』のプロデューサーである久保淳氏と、『斬~KILL~』内の『キリコ』の監督である辻本貴則氏が、インターネットラジオ「談話室オヤカタ」にゲスト出演。(情報提供 スポット氏)
「電脳超合金タチコマ」がバージョンアップ - ITmedia +D LifeStyle
ver.1.2では、本体のカラーリングをメタリックブルーに変更。タチコマファインダーのデザインも一新した。追加された機能は、時計・カレンダーモード、50本の新規ムービー、新規壁紙5種、新規アイコン5種、新規スクリーンセーバー1種、新規ミニゲーム2種など。ミニゲームなどでポイントをためると特別なイベントが発生するといった隠し要素も加えている。対応するPCは、Windows XP SP2以降およびWindows Vistaのプリインストールモデル。
前バージョンのユーザーに対する、ソフトウェアのアップデートサービスは無し?
アニメのニュースと情報 「スカイ・クロラ」「ストレンヂア」米アカデミー賞ノミネート候補に
現段階では、あくまで「ノミネートの候補に挙がった」というところであり、まだノミネートされる(つまりアカデミー賞授賞式で紹介される)と決まったわけではない。
以前、『イノセンス』がノミネート候補に挙がったことがあるが、結局ノミネートはされなかった。(情報提供 shamon氏)
『斬~KILL~』のサウンドトラック、11月26日発売。音楽担当はパートごとに川井 憲次、山崎バニラ、吉田光、本多俊之がそれぞれ担当。
日本電気株式会社 : NEC、「C&C ユーザーフォーラム & iEXPO 2008」にて、近未来のライフスタイルを体験する「街中体験デモ」などの実証実験を実施 : News2u.net
11月11日から13日まで開催される「C&Cユーザーフォーラム&iEXPO2008」にて。汐留・日テレタワーの「GO! GO! SHIODOME ジャンボリー」内にて上映されていた特別映像と同じ物らしい。
「街中体験デモ」では、ケータイ電話を使って、街角の「デジタルサイネージ」からシネマチケットを入手し、ペーパーレスで最新の3Dデジタルシネマを鑑賞できる実証実験を展開します。
冒険SFの父ジュール・ヴェルヌ「地底旅行」を最新3D技術で映画化した迫力満点の「センター・オブ・ジ・アース」ダイジェスト(約3分)や、この夏、ヴェネチア国際映画祭に正式出品され、全世界で高い評価を得た押井守監督の最新作「スカイ・クロラ」の冒頭2分を3D化した特別映像を、この機会にお楽しみ下さい。
アニメのイベントや講演会のレポート 劇的3時間SHOW 石川光久プロデューサーが語る
【サブカルちゃんねる】アニメの巨頭が語る「成功への道」 - MSN産経ニュース
プロダクションI.G 石川光久社長インタビュー
劇的3時間SHOWでの石川光久氏の発言が書かれている。
メールで「『ケルベロス 東京市街戦首都警特機隊全記録』とは何か」という質問があったので、その事について。
とはいっても、現在ほとんど情報がない。以前ワンフェスで公開された情報によると、[首都・特機隊]の決定版ムック『東京市街戦』(仮称、学習研究社刊)が今秋に発売されることが発表された。同書には藤原カムイによる『犬狼伝説』の描き下ろしアナザー・ストーリー(16頁)の掲載が決定、構成・ダイアローグは押井守が担当するだけに、ファン必見の一冊になるだろう
とある。サイズはB5、価格は2000円。
元々は9月発売だったようだが延期になっており、現在の所発売日は未定。学研のページにも情報は記載されていない。
第48回全日本模型ホビーショーでの情報によると、
- ケルベロス・サーガを基にした架空の戦後昭和史を、リアルな"史実"として誌面に再現
- カバーイラストはミリタリー・イラストレーションの巨匠、大西将美が担当
- 『犬狼伝説』のアナザーストーリーのタイトルは『ケルベロス騒乱異聞 前夜』
- 都内某スタジオにて、映画『スパイ・ゾルゲ』などで精密なマットペインティングを手がけたイラストレーター安久津和巳氏が、昭和30年代東京におけるセクト対特機隊の闘争場面をCG・実景・模型を駆使して製作中
とのこと。「予想以上のボリュームのため発売は2009年新春に持ち越されそうな気配」らしい。(情報提供 たばたけ氏)

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